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あすぱる大崎

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大崎町を横断する大隈半島の国道220号沿いに建設省が設置した『道の駅くにの松原おおさき』に隣接して、広域交流活性化センター「あすぱる大崎」が平成10年8月11日に開業しました。

この施設は、地域観光と情報の発信拠点としての役割を果たすことで、地域経済の活性化に寄与することを目指すとともに、町民の皆様への福祉と交流の場となることを目的としています。

施設内には宿泊施設・温泉施設・レストラン・物産館があるほか、芝生が広がる大崎ふれあいの里公園も隣接し、屋内外問わずゆったりと時間を楽しむことが出来ます。

 

『あすぱる』という言葉は、「未来(あす)へむかう大崎町で温泉浴(スパ)を楽しみながら、交流(パル)を深めていただきたい」との願いと「大崎町を明日(あす)へ引っ張る(ぱる)」との意味が込められています。